→6歳までの幼児教育について詳細はこちらをクリック


3歳の娘をもつはるママです。
1歳代から毎日10冊−20冊以上絵本の読み聞かせをしています。

そのおかげか、言葉の発達が早く、1歳半で2語文を話せるようになりました。

絵本の読み聞かせをすることで、単に言葉の発達だけでなく、ママの愛情が伝わり、子供の情緒が安定しとても育てやすくなるといいます。

有名私立小学校に入学している子供たちは、多くが読書家。本好きになるかどうかは幼児期の読み聞かせにかかっています。

ある報道では、塾に行かせずに兄弟全員東大に合格させたママは、幼児期から毎日10冊以上、小学生まで読み聞かせをしていたそうです。

読み聞かせの効果や子供を本好きにさせる方法、年齢別おすすめの絵本などもご紹介していきます。

年齢別おすすめの読み聞かせ絵本

 

 



6歳までの教育でその後の学力が決まります

2004年ノーベル経済学賞受賞ヘックマンの研究により、40年追跡調査した結果、6歳までに親がどれだけ教育に力をいれたかによってその後の学力・進路・年収が決まると発表されています。

6歳の時点ですでに学力の差が開いており、その後も学力差は縮まらないとの結果がでています。

このため、小学校入学後からの習い事や塾よりも、6歳までの幼児教育が最も重要です。



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