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0歳〜1歳におすすめの絵本

0〜1歳の初めての読み聞かせ絵本選びで迷ったらだるまさんシリーズを

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読み聞かせにおすすめの絵本


だるまさんが

おすすめの年齢:1歳

だるまさんが絵本のあらすじやおすすめポイント

だるまさんが主人公の絵本で、よく聞く「だるまさんが転んだ」という動作を「だるまさんが…どてっ」など、擬音と絵で表現しています。
そんなだるまさんが、転ぶだけでなく、伸びたりつぶれたり、おならをしたりなど、様々な変幻をします。

最後は、だるまさんがにこっと満面の笑みを見せてくれます。
ページ数も短い絵本なので、1歳未満でも、飽きることなく読むことができます。

ほわほわした雰囲気の絵が子どもらしく、可愛い作品です。

だるまさんが絵本を読み聞かせた時の体験談

まだ1歳になっていない娘に読み聞かせをしています。
まだ、長い絵本は見ていられなく、短く、可愛らしい絵本を探していましたが、絵の雰囲気も可愛く、短編のこちらの絵本を発見し、即購入しました。

読み聞かせてみると、たくさんのだるまさんを目で追い、だるまさんが転んだり、潰れたりなど変わっていく様子を娘はじーっと目で追っていました。

まだおならなど内容はわかっていないようで、ひたすらじーっと見つめているような状態ですが、もう少しして内容が理解できたら笑い始めると思います。

最後のページでだるまさんがにこっと笑うところは娘もつられてにこっと笑っています。
大人の私たちの方が読んでいて「ぷっ」と笑いたくなるような内容です。

長すぎる絵本は、娘が退屈し、絵本を口に入れようとしたり、手でぐちゃぐちゃにしようとしたりしてしまいますが、こちらの本であれば、夢中になっている間に絵本が終わるので、読み聞かせも大変しやすくなっていると思います。

絵本の短さといい、題材といい、絵の雰囲気といい、1歳くらいの子どもにちょうど良い作品で大変気に入っています。


だるまさんが

6歳までの教育でその後の学力が決まります

2004年ノーベル経済学賞受賞ヘックマンの研究により、40年追跡調査した結果、6歳までに親がどれだけ教育に力をいれたかによってその後の学力・進路・年収が決まると発表されています。

6歳の時点ですでに学力の差が開いており、その後も学力差は縮まらないとの結果がでています。

このため、小学校入学後からの習い事や塾よりも、6歳までの幼児教育が最も重要です。

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