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0歳〜1歳におすすめの絵本

ととけっこうよがあけたのあらすじ感想(0歳1歳)

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読み聞かせにおすすめの絵本

ととけっこう よがあけた (わらべうたえほん)
おすすめの年齢:0歳から1歳

ととけっこう よが あけたのあらすじやおすすめポイント

元気なニワトリが出てきて、動物の子どもたちを優しく起こして歩きます。まずは寝ているひよこのところにやってきます。ひよこは目を覚ますと「おはよう」とあいさつをしました。
ニワトリは、次は子猫や子豚、子牛のところへ向かいます。そして、最後はベッドで寝ている男の子のところにやってきて、優しく語りかけます。
みんな起きると元気に、おひさまに向かって「おはよう」とあいさつをするのでした。

4か月頃から読み聞かせています。その頃の赤ちゃんでも視覚的に楽しめるような、カラフルな色遣いの絵が気に入っています。

ととけっこう よが あけたを読み聞かせた時の体験談

動物がてくさん出てきて、描かれている絵もかわいらしく、色遣いが比較的はっきりしているので、生後4か月頃から読み聞かせています。子どももこの絵本の絵が好きなようで、まだ字は読めないのですが、絵を見ながらにこにこしていることがあります。

この絵本はわらべうたを元にストーリーを作ってあります。「ととけっこう よがあけた まめでっぽう おきてきな」という2フレーズだけで出来ていて、とても簡単な歌で、すぐに覚えることができます。

リズミカルに歌いながら読むことができるためか、繰り返し読み聞かせていても飽きないようです。もうすぐ1歳になりますが、今でもよく読み聞かせています。

私がよく口ずさんでいるせいか、歌や音楽が好きになったようです。何か音楽が流れると、体を横に揺らしながら踊っているような動きをするようになりました。絵本の読み聞かせとわらべうたを、同時に子どもに聞かせることができるので、この絵本は重宝しています。

ととけっこう よがあけた (わらべうたえほん)

6歳までの教育でその後の学力が決まります

2004年ノーベル経済学賞受賞ヘックマンの研究により、40年追跡調査した結果、6歳までに親がどれだけ教育に力をいれたかによってその後の学力・進路・年収が決まると発表されています。

6歳の時点ですでに学力の差が開いており、その後も学力差は縮まらないとの結果がでています。

このため、小学校入学後からの習い事や塾よりも、6歳までの幼児教育が最も重要です。

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