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0歳〜1歳におすすめの絵本

ノンタンいないいなーいを赤ちゃんに読み聞かせた感想

更新日:

読み聞かせにおすすめの絵本

ノンタンいないいなーい (赤ちゃん版ノンタン)

おすすめの年齢:0~3歳

ノンタンいないいなーいのあらすじやおすすめポイント

ノンタンから始まり、たぬきやくまなどが次々に「いないいないばぁ」と言っていく本です。
最終的には「みんなで、いないいないばぁ」になります。
顔を隠して「○○いないいない」と、顔を出して「ばぁ~」というページが分かれているので、
「ばぁ~」に行くまでに子供がわくわくして待つことができます。
ページは24ページと少ないですが、リズムがあるので赤ちゃんから読み始めるには、飽きずに楽しく読むことができると思います。

ノンタンいないいなーいを読み聞かせた時の体験談

長女が1歳になるころに、この本の読み聞かせを始めました。
はじめは、まぁまぁ普通に聞いているだけでしたが、段々とおもしろくなったみたいで、読み聞かせを続けるうちに、一緒に「いないいなーい」と真似するようになりました。

また、普段の生活の中でも自発的に「いないいなーい・・・ば~!!」と同じ素振りをするようになりました。
そして、「○○いないいなーい」と自分の名前を入れて遊ぶようになったり、
おもちゃや人形を隠して「○○いないね~」と私に言い、私が「ほんとだね~、どこかな?」と聞くと、「ばぁ~!」と嬉しそうに出して見せてくれるようになりました。

読み聞かせを聞く→真似をする→内容を理解して自分なりに遊びに取り入れる、という流れができていると分かったときには、娘の成長に少し感動を覚えました。

また、昨年次女が誕生したので、今では次女も一緒にこの本を読み聞かせしています。
私と一緒に長女が読むので、次女も興味津々のようで「うー!あー!」とよく声を発しています。
私が読み終わると、長女が次女に読み聞かせをしようとする姿もまた微笑ましいです。

「短い、リズムがある」という本なので子供も楽しめるし、何度も繰り返し読み聞かせができます。
そして、子どもの成長も垣間見ることができたら、親としては「読み聞かせた甲斐があった!」と大満足です。
とてもおすすめの本ですので、読んであげてみてください。

ノンタンいないいなーい (赤ちゃん版ノンタン)

6歳までの教育でその後の学力が決まります

2004年ノーベル経済学賞受賞ヘックマンの研究により、40年追跡調査した結果、6歳までに親がどれだけ教育に力をいれたかによってその後の学力・進路・年収が決まると発表されています。

6歳の時点ですでに学力の差が開いており、その後も学力差は縮まらないとの結果がでています。

このため、小学校入学後からの習い事や塾よりも、6歳までの幼児教育が最も重要です。

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