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0歳〜1歳におすすめの絵本

のりものいろいろかくれんぼの感想(0歳−1歳)

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読み聞かせにおすすめの絵本

のりものいろいろかくれんぼ (これなあに?かたぬきえほん)

おすすめの年齢:0歳ー1歳

のりものいろいろかくれんぼのあらすじやおすすめポイント

まずこの絵本は、0歳からでも分かりやすい絵本だと思います。
ページ数は32ページとまあまあ多いですが、ページ毎の字数は少ないです。
なんといっても、左ページ全面に色が付いており、小さい子どもでも目を引きやすいと思います。

また、型抜き絵本なので、次のページを開けばさっきわからなかった部分がわかるという興味のそそられる絵本になっていると思います。
親もびっくりしたようにオーバーリアクションで読んであげると子供も喜んでくれると思います。

一番いいなと思った所は、英語で色を説明しているところです。
きいろ yellow といった感じで左ページ全面に黄色で塗っているような感じになっています。
なので、日本語、色、英語を教えれていいなと思いました。

のりものいろいろかくれんぼを読み聞かせた時の体験談

生後3ケ月頃にばあばに買ってもらったので、当時は絵本を読んであげてもよくわかっていなかったのですが、カラフルなページ、型抜き絵本という事もあり、興味は持っていました。
だんだん分かるようになってきて、7、8ケ月の頃には、指をさしてなにか発言していました。
また、型抜きなのでそこに指をいれて、前のページ、次のページを行ったり来たりして不思議そうにして遊んでいました。

のりものなので、その乗り物の説明、背景の色、背景の色の英語バージョン、次のページには乗り物の使い方を記載、そして、型抜きしている部分に乗り物が出す音(擬音語)が書いてあり、それも一緒に勉強でき、しかもブーと言ったような言葉を繰り返すのがはまっていたのでそのページで何分でも楽しめていました。

自分でめくる時は不器用なので何ページか飛ばして読んでいましたが、読み終わると再度読み返していました。
自分の好きな色のページは必ず開いて遊んでいました。
好きな色もわかって新しい発見ができました。

もう少し分かるようになってからも読み続けようと思います。

のりものいろいろかくれんぼ (これなあに?かたぬきえほん)

6歳までの教育でその後の学力が決まります

2004年ノーベル経済学賞受賞ヘックマンの研究により、40年追跡調査した結果、6歳までに親がどれだけ教育に力をいれたかによってその後の学力・進路・年収が決まると発表されています。

6歳の時点ですでに学力の差が開いており、その後も学力差は縮まらないとの結果がでています。

このため、小学校入学後からの習い事や塾よりも、6歳までの幼児教育が最も重要です。

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