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1歳〜2歳におすすめの絵本

うさちゃんごはんですよ(1歳〜2歳の絵本)の感想

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読み聞かせにおすすめの絵本

絵本タイトル:うさちゃん ごはんですよ

おすすめの年齢:7,8か月~2歳

うさちゃん ごはんですよのあらすじやおすすめポイント

うさぎと赤ちゃんが食事をしながら会話をします。
「ごはんの時間だよ」
「エプロン付けて」
「チーズもいかが?」
「食べ散らかしちゃって!」など、2人でおしゃべりしながら仲良くご飯を食べます。

簡単な英語と日本語が書かれています。「英会話」というほどでもないかもしれませんが、小さい時期から少しづつでも英語を聞かせておきたいと思ったので、英語と日本語の両方で書かれているところがいいなと思いました。

また、全てのページが厚紙になっているので、指を切ってしまう危険が少なく、また角が丸くなっているので安全な点も気に入っています。

うさちゃん ごはんですよを読み聞かせた時の体験談

うさぎの顔の部分が指人形になっています。そこに人さし指や中指を入れて、動かしながら読み聞かせることができるのですが、うちの娘はこの指人形が大好きです。指を入れて左右に首を振るように動かすと、とても喜んで近づいてきます。そして、うさぎさんをよしよしするかのように手を伸ばしてきます。人形が動くことに、興味津々のようです。

娘が手を伸ばして指人形をつかみ取ることもあるのですが、指が抜けても、そのまま遊んでいることもよくあります。絵本としても楽しめるし、本人は人形としても楽しく遊んでいるようです。この本を出してくると、他の絵本より断然食い付きが良いです。

1歳からと書かれていますが、うちでは一人座りができるようになった6か月頃から読み聞かせていました。

絵本に書かれていることを読み聞かせるだけでなく、指人形を使って、娘に話しかけたりして遊ぶことも多いです。もともと、会話形式で書かれている絵本なので、「うさぎさんと娘の会話」を自分で作って、話しかけています。

6歳までの教育でその後の学力が決まります

2004年ノーベル経済学賞受賞ヘックマンの研究により、40年追跡調査した結果、6歳までに親がどれだけ教育に力をいれたかによってその後の学力・進路・年収が決まると発表されています。

6歳の時点ですでに学力の差が開いており、その後も学力差は縮まらないとの結果がでています。

このため、小学校入学後からの習い事や塾よりも、6歳までの幼児教育が最も重要です。

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